日本産業技術史学会
九州産業技術史研究会
産業技術史資料保存調査会

 本学会は産業技術に関する歴史について調査・研究を進め、社会資産としての産業技術史を記しとどめるとともに、 それにまつわる文物を保存し社会に貢献することを目的として1984年7月に設立され、 初代会長故吉田光邦博士のもとに活動を始めました。爾来、日本学術会議協力学術研究団体として、年次総会・講演会の開催、 会誌・会報の刊行そして各地におけるシンポジウム開催と活動を続けてきました。  詳細は、「学会の概要」で 

本会に関するお問い合わせはここから
 会員のページ  各種問合せ / 投稿案内
 [会 告] (更新9月18日)
    WEBジャーナルへの投稿受付が始まっています。詳しくは、
       会員のページ / 投稿案内> をご覧ください。
    2016年度の年会は、終了しました。
     今年度年会の講演要旨(4.4MB)は、
ここをクリック してダウンロードできます。
    来年度の年会は、6月24日(土)~25日(日)、名古屋工業大学にて開催の予定です。
技術史のすすめ
入  会  案  内
事務局・連絡先
技術史なんでも相談
関連学会、機関・団体等
[バックナンバーの公開]


[ページの更新]


[会員へのリンク]


[質問到来/乞う回答]
学会誌『技術と文明』バックナンバーのアップロードが完了しました。(9月20日)
ここからも 「掲載論文の目次と閲覧」に進めます。

直近の理事会報告(9月19日)   技術史のすすめ(9月11日)
会誌『技術と文明』(9月2日)    会員のページ(8月8日)

◇賛助会員・竹中大具道具館での企画  同館ホームページ
◇九州産業技術史研究会  同研究会のページ

◇三菱重工長崎造船所史料館保存のNSBMの竪削盤について ~ 回答がありました。
引き続きコメントを求めます。
「技術史なんでも相談」のページを
後援・協賛の行事
シンポジューム「日本の技術史をみる眼」第34回、 中部産業遺産研究会 、2016年2月21日、13:00~16:45、トヨタ産業技術記念館 / ホールA
 
連携について
   関連学協会等との連携を拡充していきたいと願っております。相互リンク拡充もその一環です。
   当方からも働きかけをいたしますとともに、各方面からのアクセスをお待ちしています。

 著作権及びリンクについて                                         ホームページ制作 / 会員・堀尾尚志